フォーカス21探索コースを開催します! -東広島の松田敬子さんのサロンにて-

 

本日(4月18日)、東広島の松田敬子さんのサロンで、

フォーカス21探索コースを開催します!

 

今回ご参加の皆様は、昨年4月のヘミシンク説明会以来、7月のエクスカー

ジョン・コース、10月のフォーカス15超時空コースにも参加くださっています。

 

お互いをよく知り合っていらっしゃるということで、最初から和気あいあいと

た雰囲気で、グループの相乗効果が期待できるようなセミナーになるのでは

ないか、と今から期待しています!

 

 

さてさて、今日は、セミナーで重要な役割を果たす(?)「おやつ(お菓子)」

や「飲料」について書きたいと思います。

 

ヘミシンクは、リラックスしながら行なう方が圧倒的に体験が進みやすい

ため、セミナーについても、お菓子・飲料を準備し、脱線話も交えつ、

くだけた雰囲気で行ないます。

 

そんな中お菓子や飲料がどれだけ消費されるかが、セミナーのリラッ

ス度を測るバロメーターだったりするのです。

 

特にエクスカージョンでは、初めてのセミナー参加、(初めての方向け

なので)お互いを知り合っていない場合が多い、ということで、最初は

どうしても硬めの雰囲気で始まります。

 

けれども、時間がたっていくにつれて、徐々に皆さんが打ち解けていき、

菓子や飲み物の消費量が増え、皆様のご発言も増えていくのです。

逆に言うと、皆様の方から、積極的にお菓子や飲料を手に取って頂く

ことが、皆様自身のリラックスにつながる、とも言えるかもしれません。

 

そのような重要な役割を果たす役割の一つである「お菓子」や「飲料」

なのですが、皆様の好みを推測し、良さげなものを選ぶのは、今でも

結構難しいです。普段はスーパーで買うことが多いのですが、コン

ニエンストアにも珍しいお菓子、売れ筋のお菓子が結構置いてあり

目移りすることが多々あります。

 

さて、安くて一般的な品揃えのスーパーと、少し高いけれども珍しかった

り売れ筋の商品があるコンビニですが、経営的に見てどうなのでしょう?

 

どちらかというと、スーパーは、店側が安く仕入れることができた商品を、

きわめて安価に売っています。現在は変わりつつありますが、大量に商

品を仕入れることで、安価に商品を販売することが基本です。

 

対して、コンビニは、売れ行きに合わせて、即時・臨機応変に品ぞろ

えを変えていきます。

コンビニでは、極めて細かく売れ筋商品の管理を行っていて、売れな

いと判断されたものは、早いものでは数週間で店頭から無くなってい

きます。

さらには、コンビニは高いというイメージを払しょくするために、安価な

プライベート・ブランド(自社開発)の商品に力を入れています。セブン・

イレブンなどは、お菓子スペースの半分近くがプライベート・ブランドで

はないでしょうか。

付け加えると、コンビニは若者が利用する店なので若者向けの商品

ばかり売っている、というイメージがあるかもしれませんが、今はそう

ではありません。利用者の平均年齢は40歳くらい(超えているかも)と

なっており、「老若男女が使うお店」と化しているのです。

 

まあ、そんな感じで、スーパーもコンビニもそれぞれ魅力があるので、

適宜、最適なものを選んでいきたいな、と思います。

 

最後に、今までのセミナーでは、ほぼ全回、購入してきたお菓子が

あります。

 

その一品は。

 

私のお気に入りの「チーズアーモンド」だったりします。

もちろん、今回も買っています。

 

さて、本日も楽しみましょう!

Have Fun !

 

 

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